金沢手打ちそば小立庵   

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尚美會(モアデンバンク)李 基承会長に紹介して戴きました!!

                

下記の文章が翻訳文です

翻訳は金沢美大 院生一年 韓国の李 一烈さん、金 至児さん

 

尚美会の旅行で除けないことは旅先の珍味を捜し出して珍味を味わえる食堂を選んで予約することだ

4月の初、日本、石川県と富山県の旅行地調査に出て、石川県の中心都市である金沢で昼食の場所を

物色する中、候補に浮かび上がった美味しい店は、手打ちそば・うどん屋で現地の人たちに良く知ら

れている小立庵だった。小立庵は金沢の名所である兼六園から5分の距離である。天徳院正門左側に

位置した所で、主人である坂下孝一さんが15年前開業した食堂だ。天徳院は前田3代藩主の利常の

奥さんで徳川家康の孫娘である珠姫の菩提寺として三歳に婚家に入って24歳に若死にした悲運の姫

でもある。手打ちそば専門で、そば粉は白山山麗鳥越産で、水は一世紀前に降った雨水が地下で10

0年にわたって浄化された天然水を使っている。この水は地元酒造会社である福光屋から戴いている

と言う。水が地下に沈殿された期間が長いほど波動力が大きくなりお酒、またそばは練り上げられて

旨さをます役目をするという事が主人の説明だった。歴史と文化の都市で数えられる金沢の中心部に

位置しながらも、静かで素朴な雰囲気で親切な従業員たちのサービスを受けながら味わうそば。うど

んは絶品だった。特に一世紀にわたって、浄化された天然水を利用して作ると言うおつゆの味と、手で

打つて作った麺の弾力性があって歯ごたえがある味は小立庵だけで味会うことが出来る珍味だと尚美

會旅行参加者みんなが口をそろえて言った。(李 基承 モアデンバンク会長)に紹介して戴きました。

三人で写した写真の下には (コック長と奥様と一緒に李 基承会長…真ん中) と書かれています。